<七段花>


「幻のあじさい」といわれ絶滅したと考えられていた。
1950年代、奇跡的に六甲山中で自生している1株が発見され、現在約6000株まで増やされた。
神戸市復興のシンボルになっている。
赤紫が綺麗で可憐、上品なあじさいである。


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